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情報セキュリティ対策

■情報漏えいの原因

  • USBメモリの情報持ち出し
  • 書類の書き忘れ・紛失
  • 共有フォルダへの不適切なアクセス
  • 内部犯行
  • メール等の通信手段での誤操作
  • キャビネットの閉め忘れ

これらのリスクを軽減するためには、従業員に対して注意・教育することは大切ですが、不注意は本人が起こそうと思って起こってしまうものではありません。
そのため、注意・教育をするだけでなく、情報漏えいを防ぐ仕組みをシステムとして施すことが有効です。

■おすすめの情報漏えい対策

  1. 会社や組織の情報資産を、許可なく持ち出さない。
  2. 会社や組織の情報資産を、安易に放置しない。
  3. 会社や組織の情報資産を、未対策のまま破棄しない。
  4. 仕様のパソコンやデータなどを許可なく持ち込まない。
  5. パソコンの権限を、許可なく他人と貸し借りしない。
  6. 業務上知りえた情報を、許可なく公言しない。
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